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優秀な人材を全世界で集め、円滑な情報共有を図るべく、英語を社内公用語に。
グローバル化には国外の人材が必須と考える楽天では、全社の共通言語として英語の社内公用語化を推進、全社員を対象にベルリッツの英会話研修を導入した。

インタビュー

導入の目的

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人事部 葛城 崇氏(左)
採用育成部 人材育成グループ 田中 万紀子氏(右)

グローバル化を進める際には、国外の優秀な人材の力が必要だと考えます。
現地の人は、その土地独特の文化・慣習を理解することが必要ですし、その土地にビジネスを根付かせるとなれば、日本人だけでは無理でしょう。全世界で優秀な人を集め、一緒に仕事をするためには、共通言語が必要です。英語の社内公用語化の意図はそこにあります。

現在は、着々と日本人以外の採用を増やしているところで、当社における外国人社員の割合は、今後もますます大きくなっていきます。一部の国際部門だけが英語を使えればいいのではなく、全社員が必要であるというステージに達しています。
従って、全社で英語を身につけることは、当社が引き続き取り組むべき課題であります。

研修内容

レベル別英会話研修

研修対象

全社員

研修者数

数百名

期間

任意(自由)

受講者の声

応募3日目でマンツーマンレッスンの枠が埋まる

ベルリッツの研修は、非常に体系的なプログラムになっていると感じました。それに沿って学べば、仕事ですぐに使える英語を最短で修得できるというイメージです。
さらに教師のクオリティも高いので、英語力をすぐに上げたい日本人にはかなり効果的だと思います。

※掲載の情報はインタビュー当時のものです。

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