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多国籍の先生と話すことで
コミュニケーション力が
養われたと思います。

伊坂 皆良さん

中学2年生|マンツーマン

ベルリッツで英語学習を始めたきっかけは?

父の仕事の関係で、小学6年生から4年間、中国の深センに滞在しました。
2020年に新型コロナウイルスの感染が世界中に広まり、余儀なく中国から日本へ避難のため一時帰国することになりました。
その時、学校ではリモート授業を受けていましたが、MYP*を修了するには英語力を伸ばさないといけない、大事な時期でした。
そこで、近所にあったベルリッツで外国人の先生から直接学びたい、英語力を伸ばしたいという思いで受講しました。

*Middle Years Program: 11歳~16歳までを対象とした、5年間の教育プログラム。

ベルリッツで学習して、どのような成果がありましたか?

学校のリモート授業では、画面に向かって話す事が恥ずかしく話すことに自信がなかったのですが、ベルリッツで、多国籍の先生と話すことでコミュニケーション力が養われたと思います。学校では、欧米系、アジア系、と様々な国の生徒も多く、国境を超えたコミュニケーションに抵抗なく取り組めました。

今後のグローバルなステージでの展望を教えてください

日本に帰国後、国際バカロレアの学校を受験し合格できました。
ディプロマプログラム取得に向け、ハードな学習時間になると思いますが、海外で経験したこと、中国の学校で出会った友達と切磋琢磨しながら英語力を伸ばしたいと思っています。
また、学校で第二言語は中国語を選択していました。将来、隣国の中国とはもっと親密な関係になると思うので、4年間滞在した中国での生活も活かせる仕事もできたらと思っています。
外国語を学ぶことは世界の視野を広げるチャンスになります。

COVID-19の影響でオンラインが急速に普及し、世界との垣根が大きく取り払われたように感じます。そのような環境下で、これからの日本人に求められる最も重要な英語力とは、どのようなものだと思われますか?

やはりボキャブラリーの少なさ、何気ない日常会話をスマートに、冗談が言えるラフな英語力、これは一番日本人に欠けていることだと思います。
例えば、インターナショナルスクールの先生は、授業の話だけでなく個々の性格を引き出そうと冗談を沢山使って話しかけてきます。辞書にない、定型文ではない活きた会話力、これは授業以外で学び、日常に活かせる英語だと思いました。画面上だけでは伝わらない、ボキャブラリーは会話を重ねることで身につく重要な英会話の一つだと思います

中高生のみなさんがどう変わるのか、ぜひ受講生の声をご覧ください。

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